天井狙い打ち始めライン微調整の考え方

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©UNIVERSAL ENTERTAINMENT/2014/01/27

きくしです、こんばんは^^

天井狙いをする際に最も大事になるのは打ち始めラインの設定で、少しでも期待値の高いラインから打つべきなのは当然でしょう。

ただ、それだけを重視するのが必ずしも正解とは限らないんです…。

ってことで、今回は打ち始めラインの設定・微調整の考え方についてお話しますね^^


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昨日の記事でAKB48の天井狙いのことについて書きました。

こちらの記事です↓↓↓
AKB48 天井狙い20台分の収支データ

自分はAKB48の天井狙い打ち始めラインは、380Gからに設定してるんですが、これについては賛否両論あると思います。

例えば、AKB48の場合、367~433Gは規定G数振り分けが特に低い、いわゆる地獄ゾーン。

もちろん、ここは打ちたくないゾーンとなります。

前兆を考慮しても、400~430G辺りに打ち始めラインを設定するのが理想だと思います。

実際に、打ち始めラインを設定する場合は、こういう要素も考えてあげると良いですね。

ただ、ここで問題になってくるのが、実際にそのゲーム数で拾えるかどうかです。

もしかすると、これは自分の地域だけかもしれませんが、AKBは打ち手の感覚として、380Gと400Gの間に大きな差があると思うんですよねー。

具体的には、380Gハマりの台には絶対手を出さないのに、400Gハマりになった瞬間手を出す人が多いってことです。

おそらく、400Gを打ち始めラインと設定してるんでしょう。

当然、自分の決めた打ち始めラインを守ることは大事です。

ただ、それで1時間とか打てずにホールを徘徊し続けるのは、決して利口とは言えないと思います。

だったら、自分は380Gから打ち始めて台数を稼ぎます。

これは少し前のバジリスク2の時の状況に似ていますね。

650G程度の台は放置されてる時間が長いのに、700Gハマりになった争奪戦が始まるという…。

初心者のうちは、例え1Gでも設定したラインに足りてなければ、打たないってぐらいが良いかもしれません。

でも、慣れてきたら状況によって狙い目の微調整が必要になってくるでしょうね。

それでも、ラインを破ってルールが曖昧になるのが一番最悪なんで、そこは要注意ですよ!

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