2016年 ゾーン狙い111台分の実践・収支データ

2016年 ゾーン狙い実践スランプグラフ

2016年 ゾーン狙い111台分の実践・収支データ(スロット攻略)

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どもっ、きくしです(^^ゞ

今回は2016年にゾーン狙いで打った全111台分の実践&収支データを公開します。

結果から言うと…トータル収支マイナスという悲しいものになりました…。

でも、こういうデータこそ参考にしてほしいですね。

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ゾーン狙い実践・収支データ

稼働台数 111台
総差枚数 -502枚(-10,040円相当)
総稼働時間 20時間29分(1,229分)
1台平均差枚数 約-5枚(-90円相当)
1台平均稼働時間 約10分
時給 約-25枚(-490円相当)
勝率 約15%(17勝94敗)

ゾーン狙いの特徴

データとしては上記の通り。

111台打ってマイナスってのは辛い結果ですね…。

ただ、稼働時間にすると20時間程度。

1台辺りの拘束時間が短いのが分かると思います。

この辺がゾーン狙いの特徴でもあり、試行G数が少ないんで天井狙いよりは結果が安定しにくいってわけです。

それでもスランプグラフが1番底からV字回復を見せてるのは、期待値が取れてる証拠だと考えられます。

というわけで、立ち回り的な後悔はありません。

まぁ、天井狙いに比べ結果が付いてきにくいってのは、把握しておいた方が良いでしょうね。

最も大きく負けたのは…?

2016年のゾーン狙い1台単位で最も大きく負けたのは…

黄門ちゃま 喝-599枚

500枚以上のマイナスになったのは、この1回だけでしたね。

天井狙いと比べると、投資が膨らみにくいってのも特徴の1つと言えるでしょう。

そして、投資が少ないのと勝てるのは話が別というのも覚えておきたい点ですね。

最も大きく勝ったのは…?

1台単位で最も大きく勝ったのは、これも同じく…

黄門ちゃま 喝+2,125枚

最高収支が+2,500枚に満たないってのは残念で、この辺がトータルマイナス収支に響いた部分だと思います。

この辺も確実に初当たりが取れる天井狙いとの差は出てきますね。

+1,000枚以上の勝ちは…?

1台単位の差枚数で+1,000枚以上になったのは5回。

これは約20台に1台の確率です。

先述したように+2,500枚以上となったのは0回でした…。

2016年&2017年のゾーン狙いについて

2016年はトータルでマイナスを喰らっちゃいましたが、もちろん2017年も変わらずゾーンも攻めていこうと思っています。

基本的には天井狙い優先ってのも変わりませんけどね。

狙える機種の話で言うと、番長シリーズや北斗転生クラスの優秀なゾーン搭載機種が、ホールから減少したってのはあると思います。

ゾーン狙いで期待値が取りやすい機種の登場には期待したいですね(^^ゞ

20170118 kikushi. 44.


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